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住宅5大問題

子育て住宅

お子さんの喘息・アトピーに代表されるアレルギーの多くの原因は、住宅内に発生するダニ・カビです。
御家族の健康を考えたWB工法の家造りは、住宅内のカビ・ダニの発生を防いでくれます。
 

現在の住宅にはこんな問題があります。

通気断熱W B工法 化学物質(ホルムアルデヒド)室内環境の悪化

化学物質(ホルムアルデヒド)室内環境の悪化は、人が住む事によって始まります。化学物質がこもっても、人が住まなければ問題になりません。水分も室内には出ません。家を建てる以上、人が住むことは当然ですが、この点を意外と見落としてしまいがちです。

従来の高気密 ・高断熱
窓の結露→人が住むから

結露が起きる建築素材の使い方によって家の結露はなくなります。壁に透湿材を使用すれば、部屋の間で洗濯物を干したり、 観葉植物に水をやっても湿度は35%〜50%で、窓の結露はほとんどありません。
壁と木材が湿気を吸っているのです。

蒸れ腐れ→空気を殺すから

住宅の蒸れ腐れは、空気が淀み酸素の欠乏による腐敗菌の発生が原因で始まります。住宅に暖かさを 求める為に行われた気密化が、呼吸できない窒息気密となり、家全体の空気が淀み、湿気がこもり短期間で木を蒸らし腐らせています。

冬寒い寒い→空気が動くから

【多湿による原因】
湿気がこもる窒息気密住宅の場合、冬に湿度70%を越すと20℃では寒く感じ、24℃に温度を上げても寒い結果となります。 これは、多湿のため衣類下着が湿けってしまった状態であり、生乾きの洗濯物を着ているような状態になってしまうので寒くなります。

【室内気流による原因】
家、部屋の中では私たちが生活しただけで住む人の体温、照明、テレビ、冷蔵庫、全てが暖房機となります。暖かい空気は常に袖の冷たい空気を動かし、私達が手の届かない天井で消えていきます。 このように自然に起きている現象は部屋に暖房がされると一層激しくなり、一番悪い条件の所で 私達は生活をすることになります。

夏蒸し暑い→直射を抱えるから

夏蒸し暑い原因は30℃〜35℃の外気温が厚いのではなく、太陽の直射によって壁や屋根が 受けた熱量(50℃〜70℃)を抱え込む構造と、断熱材の選び方(断熱材が蓄熱してしまう)、 湿気を抱え込む窒息気密材によって引き起こされる多湿が大きな原因になっています。

その他生活臭や地球環境の事を考えてみてあなたの家造り、ちょっと待ってみませんか?

「生きている家は健康な住まい」 家は住む人の健康を守る為に造ります。 生きている家でなければ健康は守れません。 通気断熱WB工法の家は、家自身が呼吸する、生きている家です。四季にわたり自動的に開閉する形状記憶合金にあります。通気断熱WB工法は、健康的かつ省エネに優れた家づくりなのです。

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幸せ家造り工房の家造りは?

長期優良住宅よりも上の高性能を要求される 東海優良住宅の認定を受けることができます! その理由は・・・WB工法にあり! ※

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本当の健康と省エネとは?

皆様一生に一度の大きなお買い物です。 心地良い環境作りを一緒に考えませんか?

現代の家造り現代の家造りは、冬の寒さを中心に考えた家造りにより、家事態をビニールで覆った高気密の家造りになってきました。
この高気密の家造りにより、住宅5大問題の一つの冬の寒さは解決したかに見えますが、残りの問題がなおざりになってしまったものも事実です。高気密による結露が蒸れ腐れを出し、と化学物質を家の中にこもらせて、24時間換気システムによりそれを取り除いているのが現状です。換気システムが生命維持装置の家造りで、本当の健康と省エネは実現できるのでしょうか?
 

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大切な家族の為のトップクラスの耐震性の家造り

先端の技術を駆使した、新世代の木造軸組立法

メタル工法 空間のゆとり、自由度が大きくアップした新しい組立法です。
縦・横・広い空間を思いのままに、平屋から3階建てまで強くて広い、ゆとりのある空間を実現します!
最大5Mのスパン、最大2.60Mの天井高!
 

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みんなが利用できる空間造り

家族間の交流ができる空間構成

子供の成長を育む家造りでは、「子供は子供部屋で引きこもって勉強する」のではない「子供部屋に引きこもらない」家族の集う空間で、のびのび学習が出来て、家族間の交流がスムーズにはかれる空間構成が大切です。

横に、縦に広い自由度の高いリビング空間に家族みんなが利用出来る学習コーナーのある空間造りを御提案しています。

みんなが利用できる空間造り みんなが利用できる空間造り
強さの秘密1 オリジナルPS金物

力が集中する接合部に強固な金物を採用

強さの秘密2 厳選素材

全ての構造部材に構造用集成材を使用

強さの秘密3 根太レス工法

床自体を厚くして根太を使用しない工法を採用

 

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省エネ・健康住宅

「生きている家は健康な住まい」

家は住む人の健康を守る為に造ります。生きている家でなければ健康は守れません。通気断熱WB工法の家は、家自身が呼吸する生きている家です。四季にわたり自動的に開閉する形状記憶合金にあります。通気断熱WB工法は、健康的かつ省エネに優れた家づくりなのです。
お子さんの喘息・アトピーに代表されるアレルギーの多くの原因は、住宅内に発生するダニ・カビです。
御家族の健康を考えたWB工法の家造りは、住宅内のカビ・ダニの発生を防いでくれます。

夏は自然の換気で涼しく、冬は気密・高断熱で暖かい。

夏は焼け込みを逃すと木陰の気分
焼け込みは逃がしてやればすごく涼しく。「夏の床下は25℃なので」自然に起こる上昇気流が常に放熱してくれるんです。

 

冬は寒気を止めてミンクのコートへ
夏の上昇気流を秋には閉じて保温層にします。蒸れ腐れの心配はありません。調湿能力があるのです。

 

家が健康でなければ、人は健康に住めません。
自然の湿気は人にも家にも必要です。大気中の湿度は1日に40%以上変動し、人は1日に1リットル以上の水分を家の中に放出するので、家も呼吸しなければな りません。呼吸する家は大きな調湿能力をもっており、ホルムアルデヒドもこもりません。通気を止めることは諸悪の根源であり、窒息気密住宅は物を保存する 容器と同じ構造となります。

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もしもの為に…

第三機関による保証制度が使えます。

1. 地盤保証制度

家づくりは、地盤の調査からスタート!
「調査」「対策」に基づいて施工された建物に、万が一不同沈下に起因する損害が発生した場合、建物の修復費用・地盤の修復費用を「完成お引き渡し日より10年間、最高5000万円まで」を保証致します。

2. 完成保証制度

マイホームの完成、お引渡しを保証
建築会社が万が一倒産などをした時のために、損害を最小限に抑え、マイホームを完成させる制度です。

3. 住宅瑕疵担保責任保険

建築会社と関係のない第三者機関(国土交通省指定評価機関)が検査を行うことで、お施主様の住宅が確かな品質であることをしっかりと確認します。
平成12年度より施行された品確法(住宅品質確保促進法)により、新築住宅においてお客様の住宅建築を請負った建築会社はお引渡しから10年間、基本構造部分に瑕疵(不具合)が発見された場合、無料で補修しなければなりません。
このことを「瑕疵担保責任」といいます。
特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律により平成21年10月1日から新築住宅の請負人や売主には瑕疵担保責任を確実に履行するための資力確保措置(保険への加入または保証金の供託)が義務付けられます。
住宅瑕疵担保責任保険が保険で、保険金額は2000万円以上として新築住宅を建てられる(買う)方の住宅の構造耐力上主要な部分および雨水の浸入を防止する部分に関する瑕疵が生じた場合に利用されて、新築住宅を建てられた(買った)方を守ります。

そして・・・第4の保証・・・地震補償付き住宅

知らない方が多いです!地震保険は火災保険の50%までしか補償されない!
地震保険に入っているから安心ですか?いいえ、違います。
万が一の時、地震保険では火災保険の50%までしか補償されません。
万が一の災害時に、地震保険とは別に補償されるものが「地震補償付き住宅」です。

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