省エネ・健康住宅
| 呼吸する家−通気断熱WB工法を標準工法とします。 |
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ホルムアルデヒド0.06ppm以下、湿度40%〜55%
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| 「生きている家は健康な住まい」 家は住む人の健康を守る為に造ります。生きている家でなければ健康は守れません。通気断熱WB工法の家は、家自身が呼吸する生きている家です。四季にわたり自動的に開閉する形状記憶合金にあります。通気断熱WB工法は、健康的かつ省エネに優れた家づくりなのです。 夏は自然の換気で涼しく、冬は気密・高断熱で暖かい。 夏 屋根の排気口と床下換気口を開き、自然の換気をします。床下換気口から入り込んだ空気は床下の冷気と混ざり合い、上昇気流に引っ張られ屋根排気口から排出されます。家全体に自然の涼しさが行き渡り、湿気も取り除きます。 冬 屋根の排気口と床下換気口を閉じ気密、高断熱の保温効果の高い家にします。また窓、外壁面、屋根面から吸収した太陽熱や生活熱を空気の流れを利用して家全体に行き渡らせ暖かな家にします。 家が健康でなければ、人は健康に住めません 自 然の湿気は人にも家にも必要です。大気中の湿度は1日に40%以上変動し、人は1日に1リットル以上の水分を家の中に放出するので、家も呼吸しなければな りません。呼吸する家は大きな調湿能力をもっており、ホルムアルデヒドもこもりません。通気を止めることは諸悪の根源であり、窒息気密住宅は物を保存する 容器と同じ構造となります。 |
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